オール相馬、オール福島で未来をつくっていかないと

オール相馬、オール福島で未来をつくっていかないと

福島県相馬市で延べ4万人以上の市民が参加している、炊き出し・食品販売・催し物を開催する朝市を震災後から継続的に運営してきた「相馬はらがま朝市クラブ」。その取り組みを母体として、新たな産業の創出をサポートする「復興支援センターMIRAI」が、今年8月に立ち上がりました。今回は、相馬はらがま朝市クラブ理事長の高橋永真さんと、相馬はらがま朝市クラブの理事であり、復興支援センターMIRAI所長である押田一秀さんにお話を伺いました。【復興支援センターMIRAI(相馬市)・高橋永真さん/押田一秀さん】■復興支援センタ