柳田國男文学碑

柳田國男文学碑

大正9年8月17日唐桑村、宿泊に1泊した時、明治29年の三陸大津波での唐桑の惨状を著書「雪国の春」に克明に発表している民俗学者・柳田國男の文学を愛し建立された。