山形市初市

山形市初市

市神祭りの伝統を継ぐ初市は江戸時代初期に山形城主最上義光(モガミヨシアキ)によって始められました。その年の商売繁昌を祈って紅花餅を型どった縁起物として初飴やだんご木、日用品(木工品・野菜他)などの露店が並びます。 ◆初市イベント 【十日町角】(紅の蔵向かい)  初市“しあわせ”手ぬぐい ~ぬりえコーナー~ (新規)   オリジナル手ぬぐいのだんご木のイラストへ「今年一年をしあわせに」と  の願いを込め、ぬりえの体験を行う。  ○時間:午前の部 10:30~ (先着150枚)        午後の部 13